民法第95条の穴埋め問題

以下の条文の■で隠された部分を答えなさい。

民法第 95 条

(錯誤)

第九十五条 意思表示は、法律行為の要素に錯誤があったときは、■■とする。ただし、表意者に■■■■■があったときは、表意者は、自らその無効を主張することができない。

答え(上から順に)
[無効]
[重大な過失]

民法第 95 条

(錯誤)

第九十五条 意思表示は、法律行為の要素に錯誤があったときは、無効とする。ただし、表意者に重大な過失があったときは、表意者は、自らその無効を主張することができない。


ブログん家

カテゴリー: 05_総則[法律行為] — 出題者 22:00